日本の幼児教育を元気にしたい千葉県四街道市と八千代市の保育園です

エンゼルステーション保育園
043-424-3327
ベビーエンゼル保育園
047-407-0711
ベビーエンゼル八千代中央保育園
047-407-0054

教育目標は、
「げんきなこ がんばるこ やさしいこ」。

  • げんきなこ
  • がんばるこ
  • やさしいこ
  1. 1.基本的生活習慣を身につけさせる
  2. 2.健全な身体を育てる
  3. 3.自主自立の精神を育てる
  4. 4.言語活動や音楽活動を通じて豊かな情操を育てる
  5. 5.思いやりのある子に育てる

「知・情・体」の調和のとれた教育環境を整え「動きとことばとリズム」を基調とした、幼児に最も適切な経験を与え乳幼児の全面発達に全力を尽くします。

「知」「情」「体」

子どもの確かな育ちのために
保育園が取り組んでいる3つの根っこ

  • 体の根っこ

    体の根っこ
    体育ローテーションと食育で体の基本をつくります。
    乳児クラス、幼児クラス、それぞれの年代にあった毎日の体育ローテーションで、防衛能力、機敏性、瞬発力、柔軟性、平衡感覚(体幹)等の基礎体力を育みます。また、旬の食材、伝統行事やお祝いの日に食べる行事食、天然の調味料、手作りにこだわった給食で、栄養はもちろん、苦手な食材をなくす工夫と、食の大切さと知識を子どもたちに教えます。運動と食育で体力増進はもちろん、気力、精神力も増強し心身ともにたくましい子どもたちを育てます。
  • 心の根っこ

    心の根っこ
    「折れない心」の根っこも
    「愛情」でできています
    人は「安心」の中で能力を発揮します。「不安」な時は、諦めたり、自分なんて無理と行動も小さくなります。笑顔(表情)、声のトーン(抑揚)、そして抱擁。乳児クラスでは、スキンシップをより多くとり、子どもの声に応答し、「いつもみているよ」という安心感を与えます。幼児クラスでは、間違っても、失敗してもいい、「あなたならできる」という可能性を信じることが、子どもたちの何よりの支えになります。自分ならできるという「安心」の場が子どもたちの心を育みます。
  • 頭の根っこ

    頭の根っこ
    「遊び」は模倣、反復、刺激
    (競争)、探求の4つの要素
    「学ぶ」の語源は「真似ぶ」といわれ、子どもたちの“学び”は大人の行動を“まねる”ことからはじまります。その行動を繰り返し(反復)、積み重なった経験を自信につなげ、子どもたちの“もっと”という競争心*を芽生えさせます。
    そして、新しいことへの興味、挑戦は子どもたちのさらなる探究心の成長につながります。子どもたちの「やりたい」を見逃さず、「やりたい」にしっかり答えてあげるを大切にしながら日々の保育を組み立てています。 ※勝ち負けの意味ではなくゲーム的要素(刺激)

理事長からのごあいさつ

親なら、賢く、たくましく、思いやりのある子になってほしいと願いますね。
その為には、育つ環境がとても大切です。「三つ子の魂百までも」のことわざにもありますように、0歳~6歳までの育ちが最も重要で、「脳と身体」の発達のために、ご家族、園がともにお子さまを中心に適切な環境づくりに注力しなくてはなりません。

本園は、教職員が一致団結して教育目標である「げんきなこ がんばるこ やさしいこ」を確かに育成するために、総幼研(総合幼児教育)というカリキュラムと、たくさんの楽しい行事等によって、頭・身体・心の三位一体にバランス良く活発な働きかけをおこないます。

どんな日にも、明るく、楽しく、元気に、保育を展開し、卒園後のいつの日か、保護者・お子さまとともに「エンゼルで良かった」と心の底から思ってもらえる園運営を目指しています。

エンゼルグループ代表社会福祉法人星の子理事長市川由貴子
エンゼルグループ 代表
社会福祉法人 星の子 理事長
市川 由貴子